"마음특강"

-本物と?物とは -行こう、行こう

246 本物と?物とは 生きているものであり、死んでいるものであり 在るものであり、無いものである この世に在るのなら本物であり この世に無いのなら?物である 永遠に生きているから在り、存在していないから無い この世に在るから在り この世に無いから無い この世に在るものは在り この世に無いものは無い 幾多の話は この世に無いものだから無く この世の道理に外れているものは無いものである すべてを成し遂げた者は完全なる世界に生まれた者であり 成し遂げられずにいる者は完全なる世界に生まれられずにいる者だ 自らの?魂が宇宙の?魂として復活してこそ 死ぬことなく生きられることだろう 行こう、行こう   人間の生の中にあった未練やあらゆるものを手放して 永生不滅の神の?へ行こう 自分の心の執着になっている 人間の世界で手にした幾多のものを捨てて捨てて 自分がいない、?理のみがある世界で生まれ?わり 新しい人?新しい心と?に生まれ?わって生きてこそ永生不死の神となれる 人間の世界にあるものが何一つ無く 生老病死、喜怒哀?、七情五欲が無いのだ 存在していても存在の中におらず 生きていても生の中におらず 人間の?念である幾多の「あれだ、これだ」が無い 神の心は知ることから完全に離れた心だ 神の心は無い心だ 「無い」というのは、あるが、その心が完全だから、無いということである 話の中にしかなかった天?は、その心が 大宇宙の精神になった者が行っている?である

-봄 여름 가을 겨울

206 봄 여름 가을 겨울 화사한 봄날이면 아지랑이가 아롱다롱 지게 진 사람은 진달래꽃을 꺾어 지고 오고 있고 나물 캐러 간 처녀들은 건넛마을 밭에서 달래랑 쑥이랑을 캐고 또 산나물을 한 보따리를 이고 오는구나 동리에 있는 바위샘에서는 동리 아줌마들이 빨래를 하고 있고 냇가에는 봄기운에 만상이 움트고 있구나 따스한 봄날이면 보리골을 타는데 하늘에서는 종달새가 울고 보리밭 사이에 집을… Continue reading

-春夏秋冬

225 春夏秋冬 華やかな春の日に陽炎があちこちに立ち 背負子(しょいこ)を背負った人はツツジの花を摘み 若菜を採りに出た娘たちは向かいの村の畑で ツツジやヨモギを摘んで 山菜で風呂敷をいっぱいにして頭にのせて?ってくる 村の岩場の泉では 女たちが洗濯をしており 川?では、春の陽?にあらゆる草木が芽を出している 暖かい春には、?畑に畝間が作られ 空にはヒバリがさえずり ?畑の間に?をこしらえたヒバリは 家が?されはしないかと心配している まだ??の施されていない新しい道路には白い埃が舞い上がり 時おり車が通り過ぎ 川のほとりでは貝を採っている人もいる 花煎遊びに興じながら、男女が?をつぶしてス?プを作り 色も鮮やかなチマチョゴリを着た少女たちが 木につるしたブランコに?っている 過ごしやすい春の季節はかつて端境期と呼ばれ 食糧が不足し、食事もまともに取れない人?がいた そのため野草を漬け物にして 飢えをしのぐことも多かった 春が過ぎ、夏が訪れると、山河に樹は?く 牧童たちは山や川に牛を預けたまま 一日じゅう水遊びをして 手足をすっかりふやかせている 他?へ出た兄弟たちが時おり故?を訪ねれば みながあれはどの家の誰?だとわかる 牛に飼い葉をやって家に?ると 子供はカボチャの?煮とそばを 夢中になってかき?んで空腹を?たしている 畑には??が伸び 豆や綿が伸び育ち 山河にはさまざまな墓があるが どの家の誰の墓なのかまでわかる 市場までは一里あまりの距離だ 入り用の品をその市場に買いに出て、?ってきたと思ったら 穀物を?った金で酒を買い へべれけになって手ぶらで?ってきた旦那を 隣の家の女房が叱りつけている 蚊取り線香で少しは蚊から?になれるが それがなければ蚊たちは情け容赦ない 老いも若きも夜には友と語り合い 同じ年頃の男女が一?になって遊んでいる 秋には運動?、仲秋節があり 春夏に育てられた?は 鎌で株ごとに刈り取られ田んぼに積み上げられている 夏には??としていた樹木にも紅葉が色づき始め 草たちも?色い?いを見せ 風も?く吹き始める頃 冬がもう訪れる 冬には薪を集め 夜はキムチを?み食いして、また?肉も?み食いして… Continue reading

-완전한 나라 -가짜와 진짜

188 완 전 한   나 라 없구나 없구나 아무것도 없구나 없는 가운데 정신만 있구나 천지 만물만상의 근원이고 천지의 주인이라 창조주이시라 사람의 마음에 이 존재가 없어 사람은 창조주를 모른다 창조주로부터 다시 나야 세상이 완전한 참으로 화하여 세상은 밝아질 것이다 일체가 없는 것이 근원이나 형상의 있음의 일체도 또한 하나이라 세상은 나가 완전하니 다 깨쳐 있구나 거짓의… Continue reading

-完全なる? -?物と本物

204 完 全 な る ? ない。ない 何もない ない中に精神だけがある 天地万物万象の根源であり 天地の主だ 創造主だ 人の心にこの存在がないから 人は創造主が分からない 創造主から再び生まれ出てこそ この世は完全なる?理となり この世は明るくなるだろう 一切がない所が根源だが 形象を持つすべてのものもまた一つである この世自身が完全だから この世のすべては悟っている ?物の自分が死にきれば ?理なる主だけが?る その主の心と?に生まれ?われば 完全なる?に死はないのだ 物質としてのこの?は有限だが 人が生きるのは 完全なる?に生きるためなのだ 物質として生まれた理由は その姿でこの世に現れてこそ その姿で天の?に生きられることだろう 存在するものがあるから存在できる この世に生まれたのも因?であり この世に生きるのも因?であり この世で一生を送ることも因?である 本?の?に生まれた者はその?魂が永遠に生きることだろう ?物と本物 人?が信仰する宗?では、互いが「自分たちこそ正統で、他はみな異端であり?物である」と主張している。 ?物は、本物に似ていたとしても?物であり、本物を語っていても?物である。 本物は、本物になっていてこそ本物なのだ。 世界各地を旅してみると、同一の宗?同士の?いがあまりに多い。それぞれの宗?人たちには智慧がないようだ。一?何が本物なのか。自らが、本物である本?の?理になっていないのなら、みな?物ではないか。自らは完成しているのか。完成していないのなら?物ではないか。 ?物が本物になろうとするのなら、?物である自分の心と?をすべて捨てることだ。それが本物になる方法だ。 イエスのように、十字架にかけられ自らのすべてを無くした者だけが本物になれることだろう。??でいう大般涅槃?無余涅槃?究竟涅槃に至れば、すなわち、?である自分自身の一切を余すことなく捨て去れば、罪と業がすべて無くなり復活できる。 救?とは、?物が本物になることだ。 いま本物になれず、また今日に至るまで本物になっていない所はみな?物ではないのか。 本物になる方法とは、?物である自分を捨てて本物だけとなり、本物に生まれ?わることである。 本物を語り、本物のように振る舞っていても、本物自?になっていないのならみな?物であろう。 いま自分が完成していないのなら?物ではないか。 性根を据えて直視するべき問題だ。 人が、聖書、?典、コ?ラン、ヴェ?ダ等、この世にある?典をすべて?えたとしても、その?えたものの中には?理がない。しかし、ただ自らの罪業を滅ぼせば、?理が現れ、本?の理を悟ることが出?るだろう。 文と? ウ?ミョン ウミョン(禹明) 韓?にて生まれる。長年にわたって生と死、人生について深い考察を重ね、1996年、?理に?して心の目を開く。同年、「マウンスリョン」を創始。現在はアメリカを中心に世界各?でセミナ?、講演等を精力的に行なっている。著書に「この世界に生きずに、永遠なる幸福の?へ行って生きよう」「本物になれる所が本物だ」「生きて天の人になる方法」他多?。

-참인 자 참 삶 산다 -몸으로 영원히 사는가 마음으로 영원히 사는가

170 참인 자 참 삶 산다 삶이란 있음이고 제 역할을 하는 것이 삶이라 사람의 역할은 참사람이 되어 참세상에 소금과 빛이 되어야 하는 것이라 참세상을 위해 사는 자가 역할이라 자기중심의 생활에서 참 중심의 생활로 바뀌어야 하는 것이라 그 나라에 복을 짓고 그 나라에 재물을 쌓아야 하는 것이라 이것만이 있음이고 이것만이 참 삶이라 사람을 살린다는 것은 복… Continue reading

-?理の者が?理の生を生きる -?で永遠に生きるのか、心で永遠に生きるのか

205 ?理の者が?理の生を生きる 生とは、存在していることであり 生とは、自らの役割を果たすことにある 人の役割とは、?理の人となり 本?の世界で?と光になることである 本?の世界のために生きる者が役割を全うする者だ だから自己中心的な生活を ?理を中心とする生活に?えるべきなのだ その?に福を積み その?に?を蓄えるべきなのだ そうした生き方のみが「存在している」ということであり そうした生き方のみが?理の生だ 人を生かすことが福の中の福である 多くの人が、あらゆる人が生きられるようになることほど素晴らしいことはないではないか 人間の人生と人間が抱えている一切が?像であるのを悟った者だけがそのように生きるだろう ?理となった者はそのように生きるだろう ?で永遠に生きるのか 心で永遠に生きるのか この世に存在するあらゆる物質の中で、永遠なものは一つもない。現に今この瞬間にも宇宙では星が消滅したり、また誕生したりしている。最も長い?命を持つとされる星でも、その?命は50億年から140億年だという。この地球も星であり、月も太陽も同じである。 つまり、いつかは無くなるものである。 人が永遠に生きるのを確認した者はいるのだろうか。動物が永遠に生きるのを確認した者はいるのか。万象も山川草木もみな移ろい、いつかは無くなることが?理ではないか。 この世に生まれた万象万物がその姿形のままで永遠に生きる方法。それは、?理である大宇宙の心と?に生まれ?わることである。そうしてのみ、その?と魂が、宇宙本?の存在の?で永遠に生きられるようになる。この?が無くなることは?理であり、永遠に生きられるのは?理となった宇宙の心と?だけなのだ。 非物質的??である創造主の?と魂に生まれ?わった者のみが永遠に生きられるだろう。 非物質的??である本?の?で本?とひとつになった者のみが?理だ。だから永遠に生きられることだろう。 本?の?魂のみが永遠に生きられるのである。 文と? ウ?ミョン ウミョン(禹明) 韓?にて生まれる。長年にわたって生と死、人生について深い考察を重ね、1996年、?理に?して心の目を開く。同年、「マウンスリョン」を創始。現在はアメリカを中心に世界各?でセミナ?、講演等を精力的に行なっている。著書に「この世界に生きずに、永遠なる幸福の?へ行って生きよう」「本物になれる所が本物だ」「生きて天の人になる方法」他多?。