"마음특강"

-完全なる世界とは -神仙の世界

164 完全なる世界とは   完全であるということは、死ぬことがないということであり、 永遠に生きる?が完全なる?である。 この世が、“完全なる一つそのもの”となることは、 人?が大自然の心に復活してこそ?現する。 言い換えれば、神なる宇宙の心に生まれ?わってのみ、自他の?別がなくな り、 すべてが一つとなり、?理として、死ぬことなく生きられるようになる。 そうなってこそ完全なのだ。 人間が生老病死から?け出ることも、 ?像である自分自身がなくなってこそ果たされる。 この世は完全であるが、人は自分の心があるためにこの世と一つになれずにおり、 自分の心があるために完全ではないのである。 この世はすでに完全であり、すでに悟っており、完成している。 人間の心を神なる大宇宙と一つにすれば、本?の世界に復活できる。 そして、そうしてこそ世界は完全なる世界となるのだ。 神仙の世界   紅松が一?となって?がる 山の中には湖がある 互いに背比べをするかのように天高く 幹を伸ばした紅い松たちがじつに見事だ 樹木(きぎ )が育つには長い年月が必要だが 樹?は?百年になるのだろう。香りも素晴らしい 湖の上には、あの高く?しい岩間から ?が激しく流れ落ち 名の知れない鳥の群れが空高く飛び回っている 紅松の枝の上では、物?かなコウノトリたちが それぞれ腰を下ろして暇をつぶしていて 晴れた空に?っ白な雲が景?をさらに際立たせる 限りなく?い水の中には 見知らぬ魚たちが往?し ?みとも憂いとも無?の自然を友にしようと 人は時おりここを訪ねる ?しい山道に沿ってしばらく行くと もはや住む人のいない古びた家がある 百年以上にもなる家のようだ ここには誰が住んでいたのだろうか ひとり考え山を下っていくと ノロジカたちが暇そうに草を食んでいて 山鳥がさえずり?けている 山頂から流れ落ちてくる水の音は??しいが 水は限りなく?らかだ しばらく下りていった所に たくさんの人?が寄り集まって暮らしている まるで神仙の世界から外界に下りてきたかのようだ 自分の心にある世界は娑婆、衆生の世界であり 自分の心がこの世と一つになり 自分が生まれた世界は神仙の世界なのだなあ 文と? ウ?ミョン ウミョン(禹明)… Continue reading

완전한 세상이란. 신선세계

완전한 세상이란   완전하다는 것은 죽음이 없고 영원히 살아 있는 나라가 완전한 나라다.   이 세상이 완전한 하나가 되는 것은 사람들이 대자연의 마음으로 거듭나야 완전하게 되는 것이다. 다시 말하면 신인 우주심으로 다시 나야만 너나가 없고 모두가 하나가 되어 참으로 죽음이 없이 살아야 완전한 것이다.   사람이 생로병사로부터 해탈되는 것도 허상인 자기가 없어야 될 것이고 세상이… Continue reading

허를 다 없애면 참만 남는다. 새 세상에 일하여 복 쌓자.

허를 다 없애면 참만 남는다 세속의 우리나라 말에 “허허참, 기가 막혀”라는 말이 있다. 허허참이란 허허를 다 없애면 참이 나올 것이다. 우리는 허상세계인 이 세상에 살면서 더하기 공부만 하여왔다. 다시 말하면 세상 살면서 보고, 듣고, 말하고, 냄새 맡고 살아오면서 온갖 것을, 세상을 가질 수가 있는 마음을 다 먹어서 살아왔으니 지금의 나가 되지 않았는가. 더하기를 하는 것에는… Continue reading

-?をすべてなくせば、?理だけが?る -新しい世界で?き、福を積もう

163 ?をすべてなくせば、?理だけが?る 韓?には、あきれた時に使う感嘆詞で「???(ホホチャム)」という言葉がある。 「???(ホホチャム)」とは、?の一切をなくせば?理が?るという意味である。 私たちは、?像の世界であるこの世の中に生きながら、何かを自分に付け足す勉?ばかりをしてきた。 見たり、聞いたり、話したり、?いを嗅いだり、そうして生きながらあらゆるものとこの世そのものを、握れるだけの心を握って生きてきた。 その結果が今の自分である。 足すことには際限がなく、足せば足すほど、?像である??が?えるばかりで、苦痛と荷物が?えるだけだ。 ?を無くし?ければ、最後には?理だけが?るであろう。 ?は?であるゆえに消し?ければ無くなるが、?理は?理であるゆえにどれほど消そうとしても?わらずにある。 最後の最後まで存在するものが?理である。 ?の一切をなくし?くした者が?の人だ。 文と? ウ?ミョン 新しい世界で?き、福を積もう 行けども行けども終わりがない 無意味な人生には良い??いがあるが まともなものはこの世の中には一つもないなあ 無?に忙しさを重ねるばかりで やっても?るものはなく、行っても行き着く所がない 音もなく流れる?月の中であがいては ?しい人生ばかりを切り?りしながら暮らしているが 人間が何かを成そうとするのは、?である自分を守り ?である自分の名?と安?を手にせんがためなのだ ただ己一人のために自分の夢の中の世界であがいてきたが 光の?に生まれたら目が開き、天地の理が分かるのだ 人生では手にできるものも持って行けるものも何一つないが ?理の?に福という?を蓄える者は本?の?に?まれることだろう 生きている時に人間がすべきこととは 光そのものである?理の?に生まれ、?理の世界で?き たくさんの福を蓄えることであり、そうする者が賢人なのだ ?月は?って過ぎ去り なすべきことをなせなかった者は重荷を背負って喘ぐだろう 多くの者がそうして生きるが それを知る者もこの世の中にいないから 人間の苦?から?け出るすべは 自分が死にきってこそ分かるだろう 自分を手放し、第三者になってみてこそ自分の立場から離れられるように 自分が死に、この世である宇宙の立場になってみれば この世を正しく見て正しく理解できる この世に生まれたのは生きるためであり ?理であるこの世に?を積むためなのだ ?しい人生に生きるのではなく 光ある?に生まれ出て みなで新しい世界に?き 豊かな新世界を作り上げよう ウミョン(禹明) 韓?にて生まれる。長年にわたって生と死、人生について深い考察を重ね、1996年、?理に?して心の目を開く。同年、「マウンスリョン」を創始。現在はアメリカを中心に世界各?でセミナ?、講演等を精力的に行なっている。著書に「本物になれる所が本物だ」「生きて天の人になる方法」他多?。